滑った一日の記憶を、語れる一本に!
滑り手たちのコミュニケーションを加速させるラベルデザイン
栂池高原にてクラフトビールを醸造するreth株式会社(長野県北安曇郡白馬村)は、スキー場のゲレンデマップをラベルに採用したコラボレーション・クラフトビールを、2025-2026シーズンより販売開始いたします。
【商品コンセプト:ゲレンデの余韻を、そのままボトルに】
本商品は、スキー・スノーボードの時間をより豊かにし、スキー場での思い出を共有するきっかけ作りを目的として開発されました。 最大の特徴は、ラベルにデザインされたゲレンデマップです。「今日はどこを滑った?」「明日はあそこに行こう」といった、滑り手同士の会話が自然と生まれるデザインに仕上げました。
【遊び心溢れるラインナップ:コース難易度とアルコール度数の連動】
HAKUBA CRAFTの定番3種を、栂池のコース難易度に見立てて展開します。手に取る際、自分のスキルやその日の達成感に合わせて選べる楽しさを提供します。

【「お土産」から「お土産話」へ】
ただの飲料としてではなく、栂池での体験をその場でも話題にできる、更には自宅まで持ち帰れる「体験型ギフト」としての側面を強化しました。 「上級コースのビールを飲んだよ」「このマップのここが難しかった」といった会話を家族や友人と楽しむことができ、旅の思い出がより色濃く残る商品設計となっています。